中学受験で見事希望の学校に入学することができ、ほっと一息ついているところでしょうか。それとも、勉強に遅れをとらないようにと焦っていらっしゃるでしょうか。
普通は、「隣の子が塾にいったから、うちもいかないと・・」と思うものです。
しかし、難関中高一貫校の保護者の方々に共通するのは、自分のこどもに合う教育の場や学びを応援しているということだと日々感じます。
「わが子は長い通塾は合っていないと思った。だから、入塾は小5からにした。大学受験もはやくから走ると、ばてそうなタイプだから、中学生の間は塾へは通わないと思う。」
「大手塾の進学実績はいいけれど、忙しすぎる生活は良くないと思ったので、早めに帰宅して、家で夕食を食べることができる近くの個人塾を利用して、中学受験に臨んだ。」など、
皆さん、自分のご家庭やこどもの個性にあわせて、お子様の学習空間を整えて来られたようだと思える話を多数耳にしました。
ご家庭、お子さまの個性にあった子育て、学習支援をぜひお願いいたします。当塾もお子様ひとりひとりに合った指導を心がけてまいります。