「一条校&インターコース」の特徴
一条校&インターコースに特化したカリキュラム
いいだばし幼児教室では、サレジアン国際学園小学校(現・星美学園小学校)や昭和小学校国際コースなど、一条校の中でインターナショナルクラスを創設しているコースを志望するご家庭向けに指導を行っております。
12名以下の少人数制で、一条校インターコースの入試傾向と校風に対応した指導を実施しています。

個別レッスンは曜日・時間ともに柔軟に対応可能。保護者様のご都合に応じて振替も承ります。
ネイティブ講師×バイリンガル講師による実践指導

カナダ人ネイティブ講師とバイリンガル講師による2名体制で、英語の運用力と理解力をバランスよく伸ばします。
サレジアン国際学園小学校や昭和小学校国際コースの出題傾向をもとに精査した課題に取り組み、実際の入試で求められる表現力・対応力を養成します。
オリジナル教材で国際的な感性を伸ばす

出題傾向や学校の教育方針に基づき、独自に開発した教材を使用。思考力・表現力・協調性をバランスよく育み、「国際感覚」や「創造性」も重視したレッスンを行います。
内容は「言語」「数・図形」「思考」「観察・常識」「巧緻性」「集団活動」「面接練習」「生活習慣」「表現・音楽」「運動」など多岐にわたり、苦手分野に応じて柔軟にカスタマイズします。
毎回のレッスン後に丁寧なフィードバック
お子さまの取り組みや様子について、レッスン後に保護者様へしっかりお伝えします。ご家庭での学習の工夫や志望校選び、願書・面接対策までトータルでサポートします。
個別×集団で苦手を克服し、得意を伸ばす
集団では見えにくい課題や個性は、個別指導で徹底フォロー。一人ひとりの発達段階や性格に合わせてきめ細やかに対応し、小さな成長を積み重ねます。
個別レッスンは平日・土日いつでも対応。振替も可能です。
Uさん(サレジアン国際学園小学校・昭和小学校国際・カリタス小学校合格)
インターナショナルスクール系小学校受験に挑戦されたご家庭の合格体験記です。英語と日本語、両言語での受験準備のリアルな取り組みをご覧いただけます。
続きはこちら▶︎ インタビュー全文を読む
Kさん(サレジアン国際学園小学校合格)
サレジアン国際学園小学校インターナショナルクラス合格を果たされたご家庭の合格体験記です。少人数制・オールイングリッシュでの受験対策や、英語での行動観察・面接準備、家庭での取り組みについて、実体験をもとに詳しくご紹介します。
続きはこちら ▶︎ インタビュー全文を読む
クラスのご案内
一条校インタークラス【グループ指導・年長】
日曜日:8:50〜10:50(飯田橋校)
日曜日 12:30-14:30(池袋東武校)
日曜日:12:30〜14:30(池袋東武校)
個別レッスン【個別指導】
年長・年中・年少(10:00〜18:00の中の120分)
月曜〜日曜(飯田橋・恵比寿・池袋東武校)
サレジアン国際インターコースをご検討の方へ
2027年度入試 学校説明会・募集要項まとめ
当教室では昨年度、実際に学校を訪問し、インターナショナルクラスご担当の先生より直接お話を伺いました。(※下記写真はその際の様子です)
その中で明確だったのは、英語力以上に「集団の中での振る舞い」「これから伸びる力」が重視されているという点です。
インターナショナルクラスは新設間もないこともあり、入試内容は毎年アップデートされていますが、こうした評価の軸は一貫しています。
現在は2027年度入試の募集要項も公開されておりますので、最新の試験日程・内容については以下よりご確認ください。


このような最新情報や、今から準備しておきたいポイントについては、個別相談会にて詳しくご案内しております。
興味のある方は、ぜひお気軽にご参加ください。
サレジアン国際学園小学校 インターナショナルコース 座談会を開催しました!
2025年7月にサレジアン国際学園小学校(現目黒星美小学校)より星野 和江 校長先生とインターナショナルクラス設置準備室の久保敦先生をお迎えし、少人数制の座談会形式による説明会を開催いたしました。

現在開講中の「星美クラス」に加え、新たに開設予定の「インターナショナルクラス」について、教育方針やカリキュラムの特色、入試に関する最新情報などを直接伺うことができました。
説明を聞くだけでなく、 保護者の皆さまからのご質問に学校の先生方が丁寧に答えてくださる対話型の形式で行われたため、通常の学校説明会では聞けないような内容にも踏み込むことができ、非常に有意義な時間となりました。
今後もこのような貴重な機会を定期的に開催してまいります。詳細は随時お知らせいたしますので、ぜひご覧ください。
なお、座談会で実際に出た質問内容などの詳細は、個別相談会にご参加いただいた方限定でご案内しております。皆さまのご参加をお待ちしております。



