こんにちは。
家庭教師を依頼すると考えた時、算国で、1週間に1回90分、1週間に2回120分ずつなど、スタンダードなメニューが頭に浮かぶと思います。しかし、実際、家庭教師センター、家庭教師に来る案件はバラエティに富んでいます。
志望校への合格実績がある先生のリクエストは多いですが、そのほかにも、
・定期テスト前のみ、集中的回数を増やしてほしい
・夏休み冬休みなどに集中的に指導してほしい。
・ある分野(英語のリスニング、数学のベクトル分野)のみのワイポイント指導
・こどもと同性の先生(女生徒に女性の先生など)を希望
・現在通っている中高一貫校出身の先生を頼みたい
・兄弟、同級生2人いっしょの指導(先生対生徒2人など)
・こどもの部活動、趣味に理解があり、話の合う先生を依頼したい
・自宅以外の場所で授業を受けたい
・指導を隔週でお願いできないか?
など、さまざまなリクエストが寄せられます
以前、「血液型がA型かO型の先生にしてください!」という(@_@;)するような案件があったという話を、ツイッターで見かけたことがあります。
さほど違わない学力の生徒2人に指導力のある先生1人をつける方法
(1対2指導)は、料金負担も軽くなりますし、指導時間を有効に活かせる方法ですので、お勧めです。
このようなケースに対応してくださる先生、いらっしゃるかしら?など遠慮することは全くありません。まずは、問合せてみて下さい。
親身になってくれる家庭教師センターであれば、リクエストにできる限りお応えできるように、先生とのマッチングをしてくれることでしょう
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私が所属しているSKC首都圏家庭教師センターは、http://www.syutoken.co.jp/